独立してからは1日1日が長く感じることが多い
やることが多いからなのか、患者さんがいないときにやることが山積みだからなのか
はたまた、あえて仕事をして空白を埋めているからなのか、
効率よくできることなんてないんだな と改めて実感している最中です
ここでは今月やったことをなんとなく書き記していきます
⚫︎メタ広告を自分で回してる
⚫︎会計フリー登録して確定申告を自分で
⚫︎キャンバでチラシ作成 ポスティング
ざっとこんなもんですかね ざっとこんなもん っていう忍たま乱太郎のキャラいます
今回はメタ広告について
メタ広告をやってみて
前テナントさんがメタ広告をして新規が20人〜30人来院されていたということを聞いて
私もメタ広告をしています。
目次
Meta広告の3つの特長
- 精度の高いターゲティングユーザーの実名登録データ(年齢、性別、住んでいる地域、職業、興味関心など)を活用するため、狙ったターゲット層へピンポイントに届きます。
- 少額から運用可能決まった最低出稿額はなく、予算の上限を自分で自由に設定できます。
- Instagramにも同時に配信1つの管理画面(Meta広告管理者)から、FacebookとInstagramの両方に同時配信が可能です。
料金の仕組み・課金方式
Meta広告はオークション形式で配信が決まります。予算を設定すると、その枠内で自動的にオークションが行われ、費用が発生します。
主な課金方式は以下の2つです。
| 課金方式 | 仕組み | 相場目安 | 向いている目的 |
| CPM(クリックではなく表示で課金) | 広告が1,000回表示(インプレッション)されるごとに課金 | 約500円〜1,000円 / 1,000回 | 認知拡大、ブランドの露出増 |
| CPC(クリックされて初めて課金) | 広告が1回クリックされるごとに課金 | 約50円〜100円 / 1クリック | Webサイトへの誘導、商品購入・問い合わせ |
※動画再生数に応じた課金(CPV)やアプリダウンロードに応じた課金なども選べます。
予算の設定方法
予算設定には大きく分けて2つの決め方があります。
- 通算予算「〇月〇日〜〇月〇日の期間中で合計〇万円使う」という設定。キャンペーン全体の期間が決まっている場合に向いています。
- 日額予算「1日あたり1,000円まで使う」という設定。長期的に安定して広告を出し続けたい場合に向いています。
上限に達すると自動的に広告の配信がストップするため、「気づいたら想定以上の金額が請求されていた」ということは絶対にありません。
出稿までの簡単な流れ
- Metaビジネスアカウントの作成(FacebookページやInstagramプロアカウントと連携)
- 目的の設定(認知度アップ、アクセス増加、購入・問い合わせ獲得など)
- ターゲットと予算の決定(地域、年齢、性別、興味関心、日額予算の入力)
- クリエイティブ(画像・動画・文章)の入稿
- 審査を経て配信スタート
初めは月3万〜5万円(1日1,000円〜1,500円程度)からテスト運用を始め、効果を見ながら予算やターゲットを調整していくのが一般的です。
という感んじで10月1ヶ月は、どんな動画がいいのか?
最初の3秒はどれがいいのか?
とかを考えなが毎週動画を作成し
分析して広告回していた
という感じになりますね
ほんまに新規来るんかいな と思ってやっていたが
来ます
あとは治すのみ
という10月でした


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